転換期(2000~2002)

水曜どうでしょうDVD第21弾「リヤカーで喜界島一周/釣りバカ対決!わかさぎ釣り2/水曜どうでしょう祭UNITE2013」のセリフを“文字”にしてみました!

転換期(2000~2002)

半年間の休止を経て放送された、リヤカーで鹿児島県の喜界島を歩いて一周する「リヤカーで喜界島一周」、人気の釣りバカシリーズの第3弾「釣りバカ対決!わかさぎ釣り2」がセットになったDVDです。
「水曜どうでしょう祭UNITE2013」のダイジェストも収録されています。

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リヤカーで喜界島一周

  • レギュラー放送復活後の初企画
  • 名シーン“ベッド争奪戦”
  • 対決列島への伏線“白熊対決”

半年間の休止を経て放送された、リヤカーで鹿児島県の喜界島を歩いて一周する企画です。
企画自体は地味ですが、企画が始まる前のホテルでのベッド争奪戦が見どころです。
また、名作「対決列島」への伏線になるシーンもあり、押さえておきたい一本です。
現在、テレビでは諸事情により放送されていません。(詳しくはDVDに封入のパンフレットに記載されています。)

全4回
収録開始日2001年1月4日
ミスター38歳
大泉さん27歳
藤村さん35歳
嬉野さん41歳
副音声
第一夜・第二夜ミスター・藤村さん・嬉野さん
第三夜・最終夜大泉さん・藤村さん・嬉野さん

予習すると楽しめるシリーズ

「東京2泊3日70km」

DISC1 01 第一夜 オープニング~前枠

おなじみの水曜どうでしょうテーマソングに合わせて20秒ほど映像が流れます。

放送当時の前枠です。
茶の間のセットで妻に扮する大泉さんの進行でスタートです。
画面の奥から、夫扮するミスターが「ただいま~!」と走ってきますが、落とし穴に落ちます。

02 東京 羽田東急ホテル350号室

午後11時30分、東京 羽田東急ホテル350号室からスタート。
羽田東急ホテルは、東京からスタートする企画の前日には必ず泊まるおなじみのホテル。
狭い部屋の奥には、無理やり配置された二つのベッドが。
大泉さん・藤村さん「ツイン?バカ言うな シングル?とんでもない! 4人部屋で」

03 企画発表

いよいよ企画発表。
ミスター「大泉さんは何も知らない」
大泉さん「もちろんです」
常に初陣

ここで大泉さんの企画内容の予想が始まる。
奥のベッドの上には、同じぐらいのサイズの荷物が。
まずは、他の三人の服装をチェック。思いの外、軽装。嬉野さんに至っては、なぜか半袖。
そして靴。動きやすい靴を履いている。
荷物は、どうでしょうでは“死体”と呼ばれている巨大なバッグ。
サイコロのような 乗り物を乗り継いで行う企画ではないと推理・・・正解
車を中心とした企画である・・・違います
日本のどこかにこれから行く・・・正解
暖かい所・・・正解
とにかく車・・・違います
どこか一点集中・・・正解
「試験」はないでしょう・・・正解

04 企画発表第一部「一致団結!喜界島を一周し 文字通り輪を作ろう!」の巻 企画発表第二部「助け合いの精神 秘密兵器ついに登場!」の巻

今回は久々で不安ということもあり、企画発表の台本が用意されていた。
大泉さんが戸惑う中、ミスターと藤村さんの台本による掛け合いが始まる。
しかし、台本には、すでに大泉さんが推理した内容が書かれていて、復習する感じに。
藤村さん「我々にとって今一番大事なこと それは・・・」
ミスター「団結」
「そうか4人の“輪”か」
藤村さん「我々の団結を固め“輪”を作るために今すべきことはなんでしょうか?」
ミスター「敢えて苦しいことに立ち向かうことです」
藤村さん「深夜バスですか?」
ミスター「バカなこと言わないで下さい そんなものは乗りません 僕らは何も乗りません
驚いた顔が固まる大泉さん。
ミスター「歩きましょう
東京ウォーカーを振り返るミスター。
藤村さん「じゃあまた歩くんですね?この東京を」
ミスター「バカなことは言わないで下さい」
「南へ行きましょう」
「島がいいなぁ 島を歩いて一周しましょう!」
藤村さん「文字通り“輪”をえがいて歩く」
「島の周囲約50キロ 鹿児島の洋上380キロ南 喜界島

ここで、企画発表第一部「一致団結!喜界島を一周し 文字通り輪を作ろう!」が終了。
藤村さんが大泉さんからの質問を受け付ける。
大泉さん「(“死体”を叩きながら)これはどうするの?」
しかし、流される大泉さん。
企画発表第二部「助け合いの精神 秘密兵器ついに登場!」の巻がスタート。

50キロという距離に不安を抱えるどうでしょう班。
藤村さん「なにかもっと楽に助けられる手だて・・・は ないものでしょうか?」
しばらく遠くを見つめ考え込むミスター。
ミスター「そうだ!」
白々しく手を叩くミスター。
ミスター「リヤカーだ!
藤村さん「いつでも僕らのそばには大泉君の引っぱるリヤカーがある!」
これにて復帰第一作企画発表 完。

藤村さんが大泉さんからの質問を受け付ける。
大泉さん「リヤカーを引くのは僕ですか?」

藤村さんのナレーションベースで企画の詳細が説明されます。

大泉さん「1日20キロおまえ リヤカー引っぱって歩けるか」
ミスター「リヤカーの取り合いになると思うね」
大泉さん「リヤカーで殴りあうと思うぞ」
さらに懸念事項が・・・
藤村さん「東京だったらさぁ ほら・・・あの・・・」
その言葉に勘付き、“死体”に目をやる大泉さん。
大泉さん「いい宿泊めろバカ野郎」
藤村さん「そん中見てみろ テント入ってる」
大泉さん「リヤカー引っぱって テント立てて 4人で寝てたら 保護されるぞ」

05 予告編~後枠

『リヤカーで喜界島一周』の予告映像です。

放送当時の後枠です。
妻に扮する大泉さんの進行でスタートです。
画面の右から、夫扮するミスターが「ただいま~!」と歩いてきますが、大泉さんに落とし穴に追いやられます。

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06 第二夜 オープニング~前枠

おなじみの水曜どうでしょうテーマソングに合わせて20秒ほど映像が流れます。

放送当時の前枠です。
茶の間のセットで妻に扮する大泉さんの進行でスタートです。
画面の奥から、夫扮するミスターが「ただいま~!」とやってきて、落とし穴に落とそうとする大泉さんをいなしますが、自らはまってしまいます。

07 東京 羽田東急ホテル350号室

おすすめ

東京 羽田東急ホテル350号室の夜の続きからスタート。
大泉さん「一致団結!喜界島を一周し 文字通り輪を作ろう!」
ここで、喜界島に移動するところからスタートするかと思いきや、この夜にベッド争奪戦が繰り広げられる・・・。
話し合いの結果、ミスター・大泉さんがツインベッドに、寝心地の悪い無理やり追加されたベッドに藤村さん・嬉野さんが寝ることになったはずだったが・・・。

翌朝。
なぜか、大泉さんと藤村さんが入れ替わっている。
機嫌の悪い大泉さん。
寝心地が悪いベッドに「寝てごらん」と嬉野さんに誘われるまま、試しに寝てみた大泉さん。
すると身体に直接、ベッドのスプリングが当たる。
歯磨きから戻ってきた藤村さんは、空いたツインのベッドに寝る。
すると、またもや嬉野さんが「このベッドはおかしいなぁ」と言い出す。
大泉さんが試しに寝てみると、そのベッドは沈み過ぎる。
嬉野さん「大泉くん かわってくれないかい」
結局、一番寝心地の悪いベッドに追いやられる大泉さん。
藤村さん「このどうでしょう班の中では若手」
大泉さん「僕はいつまで若手なんだ?」
「もうすぐ30になろうかっていう」
「(全国放送で)東京に行けばだよ 六本木プリンスホテルのツインルームをシングル使用してる男だよ」
「しかしこのHTBではだ おそらくテレビ朝日よりも僕が貢献してるであろうHTBではだ
ツインルームの4人使用
「しかもその中のベッドにランクの差を設けてだ 時間をかけて調べたところ 一番ダメだと思われるベッドに 結果的に僕を寝せる始末」
「企画も始まる前からボヤキたかないよ」
「まだ前乗りしただけなんだもん」

08 喜界空港付近 喜界島一周スタート

午後3時47分、喜界空港付近に到着。
島を反時計回りに一周する計画。ゴールは出発地点近くの喜界第一ホテル。
リヤカーも島に到着。“ムラマツ車輌製 組立て式リヤカー 山田君”
のぼりに“団結”とマジックで書かされる大泉さん。
大泉さん「大丈夫?保護されないかい?」
掛け声とともに喜界島一周スタート!

最初こそ、山田君の楽さを絶賛する大泉さんだったが、少しの上りで負荷を感じ始める。
下りになると、山田君に急かされる大泉さん。

お店を見つけ、仕入れるどうでしょう班。

09 1時間経過

出発して1時間経過。
次の目標の集落・荒木には宿がない。
宿があるのは、空港の第一ホテルのみ。
藤村さん「今だったら戻れるぞ」
大泉さん「なに?」
耳を疑う大泉さん。すると、リヤカーを引っぱっていたミスターが振り返る。
ミスター「藤村さん・・・それもアリですね
無言のまま、引き返すミスター。
大泉さん「山田君 無念のUターンです」

10 喜界第一ホテル

午後8時35分、喜界第一ホテル。
地図で本日の行程を確認するが、小さく動いただけ。
ここで、山田君のハンドリングを話し合う。
藤村さん(嬉野さん)「藤やんやっぱ 反時計じゃなくて 時計で行った方が近いんじゃねぇか?」
かなりお疲れの嬉野さん。
明日、目指すのは島の最北端にあるムチャカナ公園。
大泉さん「名前からして無茶かなって言ってる」
藤村さん「無茶ムチャとは言ってない 無茶ムチャカナ?」

藤村さんは、二人を山田君に載せ、あとの二人は交代で山田君を持ちながらを走り、疲れたら乗っている二人と交代する案を出す。
ミスターは、ロープで牽引する犬ぞりシステムを提案。
明日、早速試すことに。

放送当時の後枠です。
妻に扮する大泉さんの進行でスタートです。
夫扮するミスターは落とし穴から進行します。

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11 第三夜 オープニング~前枠

おなじみの水曜どうでしょうテーマソングに合わせて20秒ほど映像が流れます。

放送当時の前枠です。
茶の間のセットで妻に扮する大泉さんの進行でスタートです。
画面の奥から、夫扮するミスターが「ただいま~!」とやってきて、落とし穴に警戒しますが、自らはまってしまいます。

12 喜界第一ホテル前 喜界島一周再スタート

午前7時30分、喜界第一ホテル前からスタート。
今日は、昨日部屋で話し合った案を試すことに。

試せる道まで歩き出すが、上りの道で度々道を間違える藤村さんとミスター。
どんどん疲れていく大泉さん。

下りに到達したところで、藤村さんと嬉野さんが山田君に乗ってみるが、山田君が大泉さんに襲いかかる。

13 作戦決行

午前8時20分、直線道路に到達したところで、藤村案の作戦を試すことに。
大泉さんと嬉野さんを載せて、ミスターが走り出し、藤村さんが伴走する。
順調に進み出す山田君。しかし、ミスターと藤村さんに疲れが見え始める。
1キロ走ったところで、今度はミスター案の犬ぞり形式を試すことに。
ミスターの体力は限界に達しているが、続けて登板することに。
ロープを張りながら進むには、スピードが必要で、体力がなくなると山田君が暴走する。
ロープで引く役に大泉さんを加え、2頭立てにすると安定するが、やはり暴走してしまう。
嬉野さん「藤村くん こん中(リヤカーを引く部分)に入ってさぁ ハンドリングすればいいじゃないか」
一瞬名案のように感じるが、
ミスター「結局は・・・乗るのは一人で漕ぎては3人もいる」
大泉さん「3人消耗しちゃうぞ」
でも、とりあえず試すどうでしょう班。
ミスター4連投でダウン。山田君に載せることに。
嬉野さん「ミスター 病人みたいになっちゃった」

下りにさしかかると、暴走し山田君に襲われる大泉さん。
大泉さん「なにを!なにをキミ達はひとりにしてるんだい?」
「今みたい時でもキミ(藤村さん)はただ爆笑してるだけで やっぱり咄嗟に助けにくるのはミスターだな」

14 弁当で朝食

午前9時43分、弁当を食べる。
2時間歩いたが、あまり進んでいない。

ミスター「僕が引いてもいいんだけども やっぱりここは あの・・・ キミ(大泉さん)が引くってことでいいよね?」

暴走防止のために、サイドにロープを結びつけて引っ張れるようになる。
ミスター「じゃこれを付けて一旦停止したけど まだ引くってことでいいよね?」

交代を申し出る大泉さんだが、誰も替わるつもりはない。
藤村さん「嬉野くん 疲れてきたら乗りなよ ねぇ?大泉くん」
大泉さん「乗れるもんなら乗ってごらん
結局、乗る嬉野さん。

15 休憩中

午前11時50分、道路で休憩するどうでしょう班。
藤村さん「一番ツラそうなオレがまだ歩くって言ってんのに 恥ずかしくないのか」
大泉さん「キミは勝手にツラくなってるだけだろ 知らねぇよそんなものは」

ミスター「じゃあ大泉さん 中(リヤカーを引く部分)に入ってるから 彼(藤村さん)が引くってことでいいですよね?」
思わず逃げようとする藤村さんだが、跨げず転んでしまう。
藤村さん「今足くじいたぞ・・・」
ケガをしたと言いはる藤村さんが山田君に乗ることに。
文句を言い、結局降ろされることに。

16 白熊対決

午後1時、道中で見つけた白熊でミスターと藤村さんが対決することに。
先に完食した方が山田君に乗れる。敗者は引き手となる。
大泉さん「レディーゴー!」
両者の激しい戦いが始まるが、藤村さんは少し調子が悪そう。
頭がキンキンする両者。
叫びながらも、なんと魔神に勝利したミスター!

藤村さんが引く山田君に乗るミスター。

17 キャンプ場に到着

午後3時47分、キャンプ場に到着。
しかし、看板もなく人気もない。
藤村さん「ここをキャンプ地とする!

#ここをキャンプ地とする

ここで、蝶々オオゴマダラを発見。
柳生さんがナレーションをつけることに。

#柳生博さん

大泉さん「いやぁ是非 このキャンプ場の名前を知りたいなぁ」

放送当時の後枠です。
茶の間のセットで妻に扮する大泉さんの進行でスタートです。
画面の右から、夫扮するミスターが「ただいま~!」がやってきて、落とし穴に警戒しますが、自ら選んだ座布団の落とし穴にはまってしまいます。

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18 最終夜 オープニング~前枠

おなじみの水曜どうでしょうテーマソングに合わせて20秒ほど映像が流れます。

放送当時の前枠です。
茶の間のセットで妻に扮する大泉さんの進行でスタートです。
画面の奥から、夫扮するミスターが「ただいま~!」とやってきて、落とし穴に警戒しますが、雪が少なくて穴を掘れず落ちません。

19 ムチャカナ公園付近のキャンプ場

午後4時06分、テントを設営するどうでしょう班。
薪を集めてキャンプファイヤーをすることに。

燃え盛る炎に、木を突き刺したソーセージを男らしく焼く大泉さん。

20 テントの中でトーク

おすすめ

午後10時、狭いテントに4人で寝る。
今日を振り返り、団結できたことを確認。
藤村さんの爆笑で、レンズが曇る。
ミスターの頭が、テントの端に当たる狭さ。
藤村さん「これが大泉さん 思い出してくれ どうでしょう」

荷物に入らなかったため、出演陣のシュラフを持ってこなかったディレクター陣。
大泉さん「鈴井さん 僕たちのシュラフ あるんでしょうかねぇ?」
大泉さん(ミスター)「「ふたつしかないねぇ・・・」僕らは(ホテルから持ってきた)毛布だ

ここからは、どうでしょう班だけで語り合うため、消灯することに・・・

と、思いきや寝る場所を巡り喧嘩を始まる。
藤村さん「これ寝返り打てねぇよ」
大泉さん「寝返りなんてキミ打ったら大変だよ 寝返り打つときは鈴井さんから順番だぞ」
嬉野さん「オレとミスターなんてのははじでさぁ・・・」
藤村さん「まだ はじのがいいよ これ」
大泉さん「いいよ ずっといいよ なに言ってんだよ まだキミの隣はテントだからいいよ オレの隣なんかデブだぞ
暗闇で藤村さんに叩かれる大泉さん。

午前0時、ミスターから応答がない。
大泉さん「死んでんじゃねぇか?」
藤村さん「死んでくれたら 死んでくれた方がいいよ 広くなるだろ」
大泉さん「絶対死ぬな 死んだら外出されて終わりだよミスター」

午前0時30分、疲れていたミスターが眠りに入る。
藤村さん「じゃじゃじゃじゃあ もっと奥に押しなさいよ」
大泉さん「彼だってもうくっついてんだぞテントに 彼を押すのはいいけど テントごと動くぞ」

翌朝。
ミスターと大泉さんは毛布では寒かったらしい。
大泉さん「伝わってくるのはキミの熱気ばかり」
「ギトギトじゃないか 我々4人とも」
「嬉野くんもう ギトギトだよぉ 髪の毛とか てっかテカ」

21 キャンプ場をスタート 本日悪天候

午前9時20分、雨の中キャンプ場をスタート。
雨でテンションの下がるお二人。

22 バス停で雨宿り

午後12時15分、食べ物も見つけ、バス停で雨宿りと食事をする。
一番団結した場面があったが、嬉野さんも参加したため、撮影できず。

再び出発するが、ここで大泉さんに異変が。
リヤカーを引きすぎて後遺症(?)が残り、歩き方があきらかに変になる。
ミスターの引く山田君で寝る大泉さん。

23 ゴールまであと2キロ 見せ場

午後1時26分、いよいよゴールまであと2キロ。
大泉さん「こっから僕いくから」
と、見せ場を逃さない男、大泉さん。
ここで、三人を載せてゴールへ向かおうとする大泉さん。

大泉さん「どうでしょうという番組はね これからまだまだ加速しますよ 道民を乗せて 水曜どうでしょうはこれからも走るぞ!」
ここで♪1/6の夢旅人が流れ、感動的なラストへ・・・。
すると突然、下りにさしかかる。
スピードが上がるが、大泉さんを信じて降りない三人。
危機を乗り越えるが、次にT字路に差し掛かった時、間一髪で車との衝突を避ける。
ミスターが降りて山田君を止めていた。
藤村さん「僕らディレクター陣は一歩も!」
ミスター「でも僕が降りなかったら死んでたかもしれないです」

そして喜界第一ホテルに無事到着。

放送当時の後枠です。
茶の間のセットで妻に扮する大泉さんの進行でスタートです。
画面の奥から、夫扮するミスターが山田君とともに登場。
手前に一応掘っておいた落とし穴に落ちるミスター。

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